カテゴリ:J2 > 町田

    ■鈴木孝司がFC琉球へ■




    琉球で大暴れしそうだな~楽しみだな~



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    【鈴木孝司2018プレー集】





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    下坂晃城が町田へ■
     FC町田ゼルビアは23日、アビスパ福岡から期限付き移籍で加入していたDF(25)が、2019シーズンは完全移籍で残留することを発表した。

     クラブを通じて「今シーズン1年間、熱い応援ありがとうございました!来シーズンはJ1昇格に向けて、ファン・サポーターの皆さんと一緒に戦うことを決めました!FC町田ゼルビアの為に全力を尽くして頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしている。


    引用元:https://web.gekisaka.jp/news/detail/?262255-262255-fl


    下坂晃城選手は大のうどん好き。うどん好きが判明したきっかけは
    記事によると、町田ゼルビアへレンタル加入した時に
    「うどんが大好きなので、皆さん、ぜひ町田のおいしいうどん屋さん情報も教えてください!」

    と挨拶をしたとか。

    今回完全移籍ということで、おいしいうどん屋も見つかったのかもしませんね( ;∀;)





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    ■スタジアム基準が緩和へ■
     Jリーグは12日、東京都内で理事会を開き、J1やJ2のクラブライセンス取得に必要なスタジアム基準の緩和を決めた。J1の1万5000人とJ2の1万人の入場数の要件は変えないが、整備計画があれば例外的に3年から5年の猶予期間を設けて、上位リーグの資格を得られる。  今季のJ2町田のように順位要件を満たしてもスタジアム基準のために昇格機会が奪われるケースの回避などが目的。この例外規定を適用して上位リーグに所属しながら計画を実行できない場合は、降格処分となる。


    引用元:https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/13/kiji/20181213s00002179070000c.html




    今年、町田ゼルビアは4位でシーズンを終えながら

    プレーオフに出場できませんでした。

    J1ライセンスを持っていないからです。

    また、過去にも、北九州がプレーオフ出れなかったこともありました。

    そこで、Jリーグは

    「競技の公平性」という点から、今回の改訂を決断。


    スタジアムの緩和に至ったそうです。


    その新たな条件はこちら



    【1】スタジアム整備において、条件を満たした場合の猶予期間を設置
    ・例外規定1 着工しており3年以内に完成可能であれば、上位ライセンス取得可能
    ・例外規定2 Jリーグが掲げる理想的なスタジアムを整備するのであれば、5年の猶予を認め(例外1との併用も可能)、上位ライセンス取得可能

    【2】 理想的なスタジアムは、①アクセス②屋根③ビジネスラウンジ・スカイボックス・大容量高速通信設備④フットボールスタジアムの4つの要件から定義

    【3】 上記改定に基づきトレーニング施設整備に関しても3年の猶予期間を設置

    【4】 上記理想的なスタジアム推進のための補助金制度(1クラブあたり最大1000万円)を設置


    例外1と例外2があり、理想的スタジアムの案件を満たせば、5年の猶予が認められます。


    この改定、とてもいいことだと思いました。


    選手にとっても、ライセンス有無でリーグ戦のモチベーションも変わることでしょう!


    どんなクラブが制度を利用するのか、これからを見守ります。


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    一つ怖い点が降格処分があること。


    例外1で3年の猶予があったにも関わらず


    完成しなかった場合、来シーズンは上カテゴリーにいた場合降格となります。




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    【Jライセンス・スタジアム基準が緩和…3年・5年の猶予を認めるも降格処分も( ;∀;)】続きを読む

    相馬直樹監督続投へ■
    J2のFC町田ゼルビアは27日、相馬直樹監督(47)との契約を更新し、19年も続投すると発表した。

    同監督は町田がJFLだった10年に監督を務め、1年で退任したが、J3に参戦した14年に4年ぶりに監督に復帰し、5季目となった今季は最終節まで優勝争いを展開。史上最高の4位でシーズンを終えた。19年が6季目、通算では7季目のシーズンとなるが、6季連続の指揮、通算7季目の指揮いずれも、クラブ最長記録を更新した。

    町田は公式サイトで「クラブとしましては、今シーズン、過去最高位となる4位を成し遂げ、クラブを発展させていただきました。目標としている2020シーズンのJ1挑戦に向け、相馬監督のもと、継続して築いてきたベースをさらに進化させ、強化を続けていきたいとの考えで続投をお願い致しました」と説明した。

    17日にホームの町田陸上競技場で行われた東京ヴェルディとの最終戦を視察した、町田の親会社サイバーエージェントの藤田晋社長(45)は「まず、J1ライセンスを取得するためのハード面を整えるのに専念する」と、19年に取得を目指すJ1ライセンスの壁となっている、天然芝の練習場とクラブハウスの整備に注力する考えを示した一方、来季の戦力の補強についても言及。「監督と1度、どのように考えているかお話ししたい」と、相馬監督と会談する意向を示した。去就についても「監督も、ちょっと含めて…」と、来季に向けてクラブと1度、しっかり話をしたいという意向も明かし、続投は明言しなかったが、最終戦から10日後の続投発表となった。

    町田は、悲願のJ1ライセンス取得、そしてクラブの飛躍を期し、10月にサイバーエージェントの子会社になる道を選んだ。町田の運営会社・株式会社ゼルビアが第三者割当増資で発行する株式を引き受け、8割の株を取得し、子会社化すると発表。町田が新たに発行した普通株式2万2960株を1株につき5万円、総額11億4800万円で引き受けるとし、同16日の町田の臨時株主総会と取締役会で承認された。

    町田陸上競技場の収容人数が1万328人で、1万5000席以上に設定されている施設基準に満たない上、練習施設の基準に達せず今季はJ1ライセンスが交付されなかった。ホームタウンの町田市は、観戦席を7000席増設する工事を19年に着工、21年の完成を目指し動いている。一方で練習場について、藤田社長は「我々の中では何とかなると思う。メドが立ちつつある。元々、我々が参画する前から準備されていたところもある。資金の問題だけであれば、クリアできる」とし、町田市内に確保できる見通しが立ったと明言していた。


    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00404213-nksports-socc

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    今年はJ2首位か?!とも思わせる大躍進を見せた町田ゼルビア。

    来年度も変わらずの強さを見せてくれることでしょう。

    まずは…

    J1ライセンス、取得を願っています!







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    【町田ゼルビアが、相馬監督の続投を発表!クラブ最長指揮に】続きを読む

    ■谷澤が町田へ完全移籍■
     FC町田ゼルビアは30日、ジェフユナイテッド千葉から期限付き移籍していたMF谷澤達也(32)が、2017シーズンは完全移籍で残留することが決まったと発表した。

     谷澤はクラブ公式サイトを通じて「クラブが少しでも上にいけるように、自分自身も昨年以上の結果を出したいと思っていますので、より一層の熱い応援をしてください。これからも一緒に戦いましょう!」とコメントしている。


    引用元:http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206672-206672-fl


    おぉ~谷澤選手の完全移籍がきましたね~




    今季の町田の中心選手として活躍していました。




    かすかな記憶ですが、以前ジェフの選手の誰かが




    谷澤選手のドリブルを


    変態的(良い意味で)




    と評していたと思います。




    確かにそれくらいボールキープとドリブルが凄い選手ですよね!


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    2008年、谷澤選手によるJクロニクルベストゴール






    【ジェフ千葉・谷澤達也、レンタル中の町田ゼルビアに完全移籍で加入】続きを読む

    ■町田と練習試合■

    ■  日 時     2015年2月17日(火) 13:00キックオフ(45分×3本)


    ■ 試合会場 インターナショナルリゾート京セラ


    ■ 試合結果 カマタマーレ讃岐  1-5 FC町田ゼルビア

                    1本目 0-0

                    2本目 1-3 得点者:藤田 浩平 

                    2本目 0-2 



    引用元:http://www.kamatamare.jp/news/2015/02/vs-fc-16.html





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    以下、讃岐スレ
    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1420436151/



    【【TM 讃岐×町田】J3町田ゼルビア、5ゴールを上げ讃岐に快勝!】続きを読む

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