カテゴリ:J2 > 京都

    ■安藤淳がサンガ復帰へ■
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    京都新聞による報道です。

    報道によると、愛媛FCから完全移籍での獲得とのこと。

    安藤選手は、2007~2013年まで京都でプレー。

    その後セレッソや松本など、J1でのプレー経験も豊富な選手です。

    昨日、宮吉選手の復帰も報道されましたが

    元所属選手が集まってきている流れがありますね( ゚Д゚)




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    京都時代の安藤淳選手
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    ■宮吉が京都復帰へ■

     J1北海道コンサドーレ札幌FW宮吉拓実(26)が、今季限りで退団することが9日、分かった。複数の関係者が明かしたもので、2015年まで所属した古巣のJ2京都に完全移籍する。

     今季J1広島から完全移籍で加入した宮吉は、主にシャドー(下がりめのFW)の位置で11試合に出場。初先発となった4月14日のアウェー・柏戦で1得点も挙げている。来季も札幌との契約は残っていたが、クラブ幹部は「うちの構想ではシャドーで、と考えていたが、FWで勝負したいという本人の意志を、最後は尊重した」と話した。

     苦渋の決断だった。札幌での1年間を、宮吉は「何も貢献できなかったので。申し訳ないという思いが強い」と漏らしていたように、4位と躍進したチームの戦力になり切れなかったことを悔いていた。札幌で巻き返しを図るか熟考を重ねた末、U―15から所属し、高1でトップ昇格した古巣で、出直すことを決めた。

     今季、シャドーの定位置を確保したMF三好康児(21)は、期限付き移籍期間を延長せず、J1川崎に戻ることが確定的。それに続く宮吉の退団は痛手だが、完全移籍の獲得オファーを出している京都のU―21日本代表MF岩崎悠人(20)との交渉は、順調に進んでいる。2人の穴を埋めてくれるであろう岩崎との移籍合意へ、まずは全力を尽くしていく。



    引用元:https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20181209-OHT1T50209.html



    京都サンガユース出身で

    2008~2015を京都サンガで過ごした宮吉選手。

    この復帰は、サポーターにとっても本当にうれしいことですね( *´艸`)

    京都サンガでは139試合に出場し、28得点を上げています。

    まだまだ26歳!


    サンガへの完全移籍での復帰が報じられた宮吉選手
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    岩崎選手が京都を出るか…?
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    中田一三氏(45)が就任へ■
    J2京都の来季新監督に中田一三氏(45)が就任することが1日、分かった。近日中に正式発表される。

     今季限りでジュロブスキー監督が退任。後任探しに着手する中、Jリーグでの指導歴はないものの、三重県サッカーリーグ2部だったFC伊勢志摩を東海1部リーグにまで昇格させた中田氏の手腕や戦術を評価した。

     中田氏は名門・四日市中央工業出身で、高校時代は小倉隆史元名古屋監督や98年フランスW杯に出場した中西永輔氏とともに“四中工三羽ガラス”と呼ばれ、一世を風びした。92年から横浜フリューゲルスでプレー。04年に現役引退し、指導者の道を歩み出した。コーチには今季途中まで神戸ヘッドコーチを務め、02年度に京都を天皇杯優勝に導いたゲルト・エンゲルス氏(61)が就任することも判明した。

     チームは今季19位と苦しんだものの、新進気鋭の指揮官とクラブレジェンドの力で、10年ぶりのJ1昇格を目指す。


    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000004-spnannex-socc


    Jでの指導歴がないため未知数な部分はありますよね。

    山中一三氏はかつて、フリューゲルスや福岡、大分、千葉、仙台、甲府でDFとしてプレーしていました。

    ちなみに、コーチには、ゲルト・エンゲルス氏が就任するそうです。





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    ■岩崎悠人争奪戦が勃発■
     U―21日本代表FW岩崎悠人(20=J2京都)の争奪戦が勃発していることが27日、分かった。すでに正式オファーを出しているのはACLを制した鹿島をはじめ、札幌とFC東京の3クラブで、湘南と柏も今後オファーを出す見込み。関係者によると、海外クラブではポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが所属するユベントス(セリエA)や、フランス1部リーグで現在2位につける強豪リヨンが興味を示しているという。

     チームでは今季33試合1得点にとどまったが、U―21代表として参加した8月のアジア大会ではチームトップの4得点を挙げて準優勝に貢献した。持ち味は馬力のある突破と豊富な運動量。同大会を視察した日本協会の田嶋会長も森保ジャパン入りを推挙するほどで、ポテンシャルは東京五輪世代でも屈指だ。

     京都との契約が残っているため完全移籍での獲得には移籍金が発生し、京都も慰留に努める。国内外7クラブが熱視線を送るアタッカーの動向から目が離せない。

     ◆岩崎 悠人(いわさき・ゆうと)1998年(平10)6月11日生まれ、滋賀県彦根市出身の20歳。G大阪などJ複数クラブからオファーがある中、17年に京都橘からJ2京都に入団。17年U―20W杯出場。18年アジア大会出場。J2通算68試合3得点。1メートル71、69キロ。


    引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000161-spnannex-socc





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    速い、うまい、…そして、しなやか…!

    クリスティアーノ・ロナウドと同じチームにという妄想も広がりますね。!(^^)!



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    【京都サンガ、岩崎悠人に国内外オファー殺到…ユベントスやリヨンも興味!?】続きを読む

    ■京都が闘莉王の獲得へ■
     サッカーJ2の京都サンガFCが、元日本代表DFの田中マルクス闘莉王選手(35)を獲得することが5日、関係者への取材で分かった。7年ぶりのJ1昇格に向け、同選手の卓越したリーダーシップなどに期待しオファーを出していた。

     闘莉王選手はブラジル出身で千葉・渋谷幕張高を卒業後、2003年に日本国籍を取得。J1浦和で06年にリーグ優勝を果たし、07年にはアジア・チャンピオンズリーグ制覇とクラブワールドカップ3位に貢献した。10年に加入した名古屋でもJ1優勝を経験。日本代表では10年のワールドカップ南アフリカ大会で主力として16強入りに導いた。

     15年シーズン限りで名古屋を退団後、16年夏に復帰したが、チームはJ2に降格し、闘莉王選手は契約満了となっていた。

     サンガは昨季J2で6位となり、J1昇格プレーオフ準決勝で敗退した。


    引用元:http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20170106000014




    闘莉王選手は、広島からのレンタルで水戸にも所属していたんですよね。



    当時DFでありながら10得点を記録した闘莉王選手。




    移籍が実現すれば水戸と名古屋に、凱旋になりますね!

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    ■大黒復帰へ■


    大黒選手は2014年、2015年シーズンと京都で活躍しました。



    2014年には、26ゴールでJ2得点王に輝いています。



    今年は期限付きで山形に行っていましたが



    26試合出場で9ゴール…さすがの得点力です。



    大黒選手の一瞬の隙をついた飛び出しのゴールやワンタッチゴール、好きですね~



    もしかして来年の京都…


    闘莉王と大黒がいるんですかね…?







    【大黒選手の、ベストゴールノミネート】





    これはすごすぎる…






    【2014年J2得点王の大黒将志、京都サンガに復帰へ…今季は山形で9ゴール】続きを読む

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